現在、通院されているお客様の予約施術のみ承っております⇒

(新)楽*楽ライフのすすめ

楽で楽しく

ゴールデンタイムには就寝し、8時間睡眠は必ず確保。そして朝は余裕をもって起床、ゆっくりティータイム。

朝昼晩の食事は欠かすことなく食べ、自然で育った国産の安全な銘柄肉や天然の魚、無農薬有機野菜を選び、なるべく手作り。

お味噌などの加工品は無添加のものを選ぶこともあるが、時には自分で作ったりもする。

活動と休息はなんといってもバランスが大事。 時短で仕事をし、週2日と祝日は必ずお休みをとる。年に1回は有休をふんだんに使って海外旅行したりも。

友人とコンサートやショッピングに出かけたりなどのレジャーすることもあれば、家でゆっくり過ごすことも欠かさない。

このように大変バランスの良い健康生活を送っているにも関わらず、なぜか寝ても寝ても疲れが抜けきらず、休日は十分すぎるほど休息をとっているにも関わらず、だんだん、身体が重だるいなど、「なんとなく冴えない日」が多くなってきている。

「何か重大な病が隠れているかも、、、」

と病院の検査を受けてみるが、数値上はどこも悪くない。

お医者様からは、「年齢のせいでしょう」。そういえば、以前もそんな風に言われたかな?

ひょっとして本当に、トシのせい?

友人に体力向上をすすめられ、仕事帰りに一緒にジム通いをしてみる。

はじめは二人ともトレーニングの疲れで、「元気が湧いてくる感覚」はゼロだったが、

数か月後、友人は
「いー汗かいたあ!運動後のビール最高!」
「明日も来ようね!」
とさわやか。

それに対して私は、はじめの頃とほとんど変わらず、汗もうまくかけない。運動後の爽快感を得ることもなく、ただ疲れが残るばかり。

本音としては、できれば明日はジムを休みたい気分。

運動を重ねるごとにどんどんハツラツとしていく友人は、私と同い年。

トシは関係ない・・・・?

もともと私は運動は嫌いで苦手だから、友人より身体の変化が遅いだけかもしれない。もう少し頑張って続けるべきだろうか?

このように、健康生活を見直して新たに対策を打っても、なかなか重だるさが抜けなくて困っている方が少なからずいらっしゃいます。

そうではあっても、どうにかして「本来の健やかさ」を取り戻したい! 気持ちに違いはありませんよね?

以前のように仕事をテキパキとこなし、定時で軽やかに帰宅する平日。何もする気が起きない休日を、晴れやかな気分で趣味を楽しむ。

あるいは、家族や友人に気を遣わせることなく一緒に過ごしたい……そんな休日にしたいですよね。

そのようなあなたの願いを、どのように叶えればよろしいのでしょうか?

少なくとも判明していることは、健康生活を細かいレベルで追求するよりも、「身体の土台作り(健康増進)」そのものに着手することではないでしょうか?

数ある健康増進法の中での基本はやはり運動です。そして汗をかくくらいの有酸素運動が健康の元である体力と代謝の向上にとても役立ちます。

体力増強に、ジムに通う、ジョギングや水泳などのスポーツを嗜む、ダンスを習いに行く、あたりがお手軽にできる運動でしょう。

しかし、運動が身体に良いことは百も承知であっても、「これ以上の負荷」は避けたいのが本音ではないでしょうか。

実のところ、身体機能が低下している状態での運動は、健康な人が行うそれとは全く別物です。「本来の柔軟性」を欠いた身体での動作は、健康な人よりも過度な負荷を感じやすく、さらなる疲労を蓄積させるばかりか、予期せぬ怪我を招くリスクさえ孕んでいます。

先述の例のように、疲労が蓄積しきった状態では、「運動しなければ」という焦燥感が、かえって意欲や気力までも削ぎ落としてしまう……。これでは本末転倒ですこのようにガッツリやる体力増強系の運動だけでは継続性という点で失敗が多くなりがち。

ならば、せめて代謝をグッと高める身体の柔軟性を養いたいものです。

実際、運動に苦手意識を持つ方々が支持する”柔軟性を養う方法”は多岐にわたりますが、中でも圧倒的な人気を誇るのは、ヨガとボディケア(揉みほぐし)でしょう。

しかし、ヨガは呼吸法を重んじるがゆえに、ゆったりとしたストレッチのように思われがちですが、その本質は少々異なります。

ヨガは高度な姿勢維持を基本としており、実は体幹のインナーマッスルを多大に酷使します。体験すれば分かりますが、たとえ初級の軽やかな動作であっても、一枠の時間を終える頃には相当な体力を消耗しているものです。

身体の「核(コア)」を鍛えるという点において、ヨガもまた、立派な「体力増強系の運動」に近い側面を持っています。

健やかな時であればその負荷も快感となりますが、インナーマッスルまで疲弊し、慢性的な重だるさから抜け出せない方にとって、この継続は過酷な挑戦になりかねません。

もし、楽になる実感が得られないまま体力を使い果たしてしまえば、それは健康への近道どころか、かえって心身を追い詰める結果を招くリスクさえ孕んでいます。

だとしたら、深刻な疲労を抱える方の現実的な選択は、自らの力で動くことではなく、プロの手を借りて身体を整えることが、最も賢明な判断ではないでしょうか。

ボディケア(揉みほぐし)ならベッドで寝ている状態で、体力もさして消耗しないで身体を柔らかくできます。

また、揉みほぐしを受けると、とにかく血行が良くなります。実は、ベッドで寝ているだけでも、身体の内側では運動したのと同じくらい代謝が上がっているんです。

ですから、溜まったコリをスッキリさせるだけでなく、ダイエットを頑張りたい方にも、実はとっても効果的なんですよ。

ここにリンパのケアを加えると、さらに魅力が増します。リンパは私たちの身体の“免疫(守る力)”に深く関わっている大切な部分。ドレナージュで滞りを流してあげることで、代謝はさらにググッと上がります。

ただ揉みほぐすよりも、リンパを意識したトリートメントの方が、スタミナ(体力)作りにはより効率的といえるでしょう。

筋肉は全身でひとつにつながっています。だからこそ、血行やリンパを整えてあげることは、身体全体のコンディションを底上げするための、一番の基本なんです。

とはいえ、こうしたボディケアは、お薬のような副作用の心配もなく、とても安全なものです。
ただ、ひとつだけ気をつけてほしいことがあります。それは、急ぎすぎた力任せの施術です。

短時間でなんとかしようとグイグイ力押しをしてしまうと、あとで揉み返しに悩まされたり、筋肉がびっくりして逆に硬くなってしまったり(筋硬直)といったリスクがあるのです。

だからこそ、本来のしなやかさを取り戻すためには、じっくりと丹念に時間をかけて全身を解きほぐす「180分以上のロングコース」がベストな選択です。

どんなに急いでも、120分から150分。

これだけの時間をかけて、ようやく「全身をゆっくり、優しく」ケアできる最低限のラインといえるかもしれません。

また、ヨガと違って大事な体力を消耗しないで済みますし、施術中は寝てるだけでラクラク。

筋肉が柔らくなり、血行が良くなって代謝が向上し、コリだけでなく、ダイエットや体力増強にも効果がある。

しかも、コマが決まっているお教室やスポーツクラブのヨガは、スケジュールに合わせなければなりませんが、ボディケア(揉みほぐし)なら、夜遅くまで営業しているお店も多く自分の都合に合わせられるのでとても通いやすいのです。

体力増強は継続(=定期ケア)がものをいいますから、お手軽さや続けやすさもメリットだと思います。

体力と柔軟性を備えることは若さの源でもあります。それがボディケア(揉みほぐし)を受け続けるだけで確保できる、魅力的な話ではありませんか?

ただ、確かにいいことだらけの揉みほぐしですが、もしあなたが同じ時間と情熱をかけるのであれば、私は「骨格デザイン技法」という選択肢を心からおすすめします。

それは、ただ表面を整えるだけでなく、身体の構造そのものを深く見つめ、あなたが本来持っているしなやかさと動きの自由度を、最大限に引き出すための極めて論理的なメソッドだからです。

この技術の土台となっているのは、世界約90カ国で愛され、多くの先進国で「身体調整のプロフェッショナル」として法制化されている国際的な手技理論です。

世界保健機関(WHO)のガイドラインでもその有用性が認められており、いわば「一生モノの身体を維持するための、最高峰のメンテナンス」といっても過言ではありません。

「えっ?ちょっと待って!筋肉を柔らかくするのに、どうして骨格なの?」
そう思われるかもしれません。

実際、「筋肉をほぐすなら、揉みほぐしが一番では?」とご質問をいただくこともありますが、それはごく自然な疑問です。

しかし、骨格が本来のバランスを取り戻すことは、関節の柔軟性が目覚めることと同義です。私たちの筋肉はすべて、骨によって支えられています。

その構造上、骨格を整えて関節の動く範囲(可動域)が広がると、歩く、手を伸ばすといった日々の何気ない動作そのものが全身の筋肉を心地よく刺激し、身体が自らを整えようとする自律的なサイクルを生み出してくれるのです。

あえて特別な運動を頑張らなくても、しなやかさを維持できる。これこそが、骨格からアプローチする最大のアドバンテージです。

身体の中に柔軟性の循環が生まれることで、巡りが整い、内側からハツラツとした毎日へ。滞りが消えていけば、あの重だるさや窮屈感に悩まされることのない、晴れやかな日常へと近づいていきます。

また、身体の土台が根本から整えば、眠っていた代謝も自然と目覚め始めます。

ただ姿勢が良くなるだけでなく、特に“横に広がってしまった骨盤”を本来のキュッと締まった位置へと導く技術は、ウエストのくびれや、もったりしがちな脚周りのラインを、驚くほどスッキリと引き締めてくれます。

シュッと整った骨格と、しなやかな筋肉。これこそが、「何を着ても似合っていたあの頃」のシルエットを取り戻すための、絶対的な条件です。

当院では、指の腹を用いた極めて繊細な技術を採用しています。その微細な圧がもたらすとろけるような心地よさの中で、あなたの身体は、自分でも驚くほど美しく、力強く整っていくはずです。

さらに、当院では骨格デザイン技法の中でも「指の腹」を繊細に使う優しい技術を採用していますので、受けている感覚はまるで上質な揉みほぐしそのもの。

矯正の効果を最大限に高めるために、まずは筋肉を丁寧にもみほぐして緩めていきます。そのため、本格的な揉みほぐしを受けた後のような、あの深い充足感もしっかりと味わっていただけるのです。

もちろん、ボディケア(揉みほぐし)と同じように、施術中はただベッドに身を委ねて眠っているだけでラクラク。

「心地よい眠りから覚めたら、身体のラインも羽のような軽さも手に入っていた……」そんな夢のような体験を、ぜひあなたも味わってみてください。

また、骨格へのアプローチが面白いのは、身体が整うにつれて、次第に頻繁に通わなくても健やかに過ごせるようになってくる点です。

揉みほぐしが今の心地よさを維持するためのメンテナンスであるのに対し、骨格デザイン技法は、身体が本来持っている「自ら健やかであろうとする力」を再起動させるための技術だからです。

根本からバランスが整うことで、良い状態を自分自身の力でキープできるようになる。その結果、サロン通いに縛られない自由な時間を手に入れることができるのです。

◆役割の違いと圧倒的な「効率」の正体
実は、ヨガやマッサージは本来、ある程度健やかな状態にある方が、その心地よさをさらに高めるための「プラスアルファ」の手段。

慢性的な重だるさを抱えた状態から、身体の本来の機能を引き出すためのアプローチとは、そもそもの「目的の次元」が異なります。そのため、単純に同じ土俵で比較することは難しいのです。

例えば、当院の全身くまなくスッキリ爽快コース(70分・週1回)では、全身の揉みほぐし、骨格の再構築、そしてストレッチを組み合わせ、隅々の細胞までフレッシュな酸素と栄養を行き渡らせます。

この施術に、お伝えする簡単なホームケアを組み合わせるだけで、週4回分のマッサージ(計280分)や、毎日のヨガ(計350分)を積み重ねるのと同等の、確かな充実感を得ることが可能になります。

◆一見「割高」に見える価格に隠された真のコストパフォーマンス
一般的なリラクゼーションの相場を考えてみましょう。

現在、駅ビルや百貨店、あるいは少し贅沢なスパマッサージの相場は、10分あたり1,000円〜1,200円ほど。70分の施術を受けると、だいたい7,500円〜8,400円といったところでしょう。

筋肉をしっかりと伸ばしてくれるストレッチ要素の強いタイ古式マッサージなどであれば、相場はさらに上がり、70分で7,900円〜8,800円ほどになることも珍しくありません。

こうして比較すると、当院の価格設定は、一見「やや割高」に感じられるかもしれません。

しかし、ここには大きな違いがあります。それは、身体の状態が整うにつれて、通院の頻度が減り、最終的には「メンテナンスフリー(卒業)」を目指せるという利点です。

永遠に通い続ける必要のあるリラクゼーションと、着実にゴールへ向かう当院のアプローチ。「一生涯で身体にかける総額と時間」を考えれば、どちらがあなたにとって真に価値のある投資かは、明白ではないでしょうか。

◆最小限の努力で最大限の結果を掴むために
私は、筋肉と骨格を見極めるスペシャリストです。

当院の施術はすべてオートクチュール(完全オーダーメイド)。さらに、生活改善のアドバイスやセルフケアの伝授も、あなたの身体の癖に合わせたマンツーマンの個人レッスンのようなスタイルで行います。

もちろん、これらは施術の時間とは別に、大切なお時間を確保して丁寧にお伝えします。自己流になってしまわないよう、施術のたびに細かくチェックと修正を重ねていきますので、最短距離で、一生モノのケア技術を習得していただけるメリットがあります。

無駄を徹底的に削ぎ落としたからこそ、ご自宅でのケアは「1日わずか5分」で十分です。

正直に申し上げれば、あなたの生活の中で頑張っていただく必要があるのは「当院へお越しいただくこと」だけ。

重い不調で起き上がることさえ困難な状況でない限り、それ以外の身体的な負担や、無理な努力をお願いすることは、ほとんどありません。

大切なのは、その場限りの一時的な楽さを繰り返すことではなく、何ともない、健やかな毎日が当たり前のように続いていくことではないでしょうか。

違和感が出てから対処するのではなく、不調の根っこを見つめる。ボディケア(揉みほぐし)を「日々の癒やし(Best)」とするならば、当院の骨格へのアプローチは、人生の土台を築く「究極の選択(Very Best)」であると自負しております。

身体が根本から整い、自分自身で健やかさをキープできるようになれば、あなたの毎日はもっと効率的になり、心にも時間にも、大きな余裕が生まれます。

大げさな言い方に聞こえるかもしれませんが、身体が自由であるからこそ、私たちは人生に用意されたたくさんの「楽しみ」を、両手いっぱいに受け取ることができるのです。

◆変化の先にある新しい景色
実際、卒業を迎えられるお客様が残してくださる感想用紙には、私たちの胸を熱くする言葉が並んでいます。

  • 「動くのが怖くて横にばかりなっていた私が、今ではジムで汗を流しています」
  • 「痛みで閉ざしていた玄関の扉を開け、再び仕事という社会との繋がりを取り戻せました」

こうしたお声はもちろん、何より私の力になるのは、二人三脚で歩んできたその先に、お客様の「心の色」が鮮やかに変わっていく瞬間です。

  • 眠っていた「やりがい」がふたたび芽吹いたこと
  • 迷っていた「生き方」の軸がしなやかに定まったこと
  • 大切な人との時間を心から楽しめるようになったこと
  • 鏡の中にキラキラと輝く自分を見つけられたこと

身体の自由を取り戻したことで、無理なく、自分らしい理想の暮らしを歩み始める。その一歩に立ち会えることは、私にとってこの上ない喜びです。

充実した人生を送るために、まず「自分の身体を慈しむ」という経験をしてほしい。

そう願うのは、自分をいたわることができた経験こそが、やがて隣にいる大切な人を思いやる、本当の優しさへと繋がっていくと信じているからです。

私はこれまで、施術を通じて「本来の自分」を、そして遠い過去に置き去りにしていた「本当の自分」を、笑顔で迎えに行かれたお客様を、数えきれないほど見てきました。

あきらめかけていた健やかさを再び手に入れ、本当の意味で自分をいたわる大切さを知る人が増えれば、そこから心温まる豊かな人間関係が広がっていく。私はそう信じています。

楽で楽しく

私が、骨格デザイン技法というアプローチにこれほどの確信を持っているのには理由があります。

それは、骨格から身体の構造を再構築するこの技術が、単につらさを和らげるだけの場当たり的なケアとは一線を画しているからです。

骨格が正しく機能し始めれば、不調に悩まされていた方であっても、以前のあなたを遥かに凌駕する「ワンランク上の身体レベル」を手にすることが可能なのです。

痛みや重だるさを解消して「楽(ラク)」になることを終点にするのではなく、「楽(ラク)」が増えれば増えるほど、人生の「楽(たのしみ)」がどこまでも広がっていく……。

そんな「楽*楽ライフ」を、あなたも当院から始めてみませんか?

最後になりますが、

身体が一番の資本と言われるように、頼りになるのはいつでも自分の健康。

もし、あなたが健康生活を送りながら、ヨガを嗜んでいる、マッサージも受けているのに、寝ても疲れがとれない日々が続くなら、それは、健康をより健康にする効果を身体が要求しているのではなく、あなたの身体が発する、自力で不調から抜け出せなくなっていることを自覚させるサインかもしれません。

健康な状態で「一生モノの現役」であり続けられるかどうか。その分岐点は、体力や代謝が曲がり角を迎える40代から60代を、どう過ごすかで決まると言われています。

私たちの健康は、「歪みのない背骨と骨盤」という土台があってこそ、維持・発展していくものです。

もし今、あなたが「つらい」という身体の悲鳴を、強い薬で一時的に抑え込んだり、我慢によるストレスで自律神経をすり減らしたりしているとしたら……。それは、本来備わっている「自ら良くなろうとする力」まで弱めてしまっているかもしれません。

ぜひ、ご自身の胸に手を当てて、身体の「本音」を聞いてみてください。

  • 横になっていてもしんどくてたまらない
  • 自分なりにストレッチや体操をしても一向に緩和されない
  • 一日の中で、朝起きた瞬間が一番つらく感じる
  • 「もう、これといった解決策はない」と、なかば諦めかけている

もし、ひとつでも心当たりがあるのなら。
それは、あなたの身体が「今のケアでは届かない場所に、根本的な原因がある」と必死に伝えているサインです。

どうか、そのサインを無視しないでください。

あなたが「本当の自分」を取り戻し、両手いっぱいの楽しみを掴み取る人生へと舵を切る。

そのために、まずは当院の施術を体験してみることから始めてみませんか?

きっと、「あの時、一歩踏み出してよかった」と、笑顔で振り返る日が来るはずです。

(初版)2015年11月

(第2版)2022年 8月

(第3版)2024年10月

(第4版)2026年 4月

院長 諸井竜介