現在、通院されているお客様の予約施術のみ承っております⇒

「その場ではすっきりするけど、すぐにまた痛くなった」という経験はありませんか?

はじめまして。会員制骨格矯正院プレイズの諸井竜介と申します。

「○○万円もかけていろいろな院に通ったけど、ほとんど効果が無かったわ」

このような言葉をよく耳にします。なぜ、大金を投じて通ったのに、ほとんど効果のない結果になってしまうのでしょう?

「私の努力が足りないのかしら、、、、」

今ではどの施術院、サロンもアフターケアがしっかりしているので、あなたは悪い姿勢や体の使い方を直したり、指導されたホームケアをこなし、仕事やプライベートが忙しいながらも頑張って定期通院を守ろうとしている。

しかし、ふと思い起こすと、ずいぶん前から通っている、
ただ、月日が流れていくような、、、。

かなりたくさんの回数を通い、一生懸命ケアを続けているのに、なかなか想像していた姿になれないという現実があるのです。

それは、なぜなのでしょうか?

実は、症状が気にならなくなり、健康だった時と同じように快適に日常生活を送るには
「絶対にはずしてはならないポイント」があります。

本当に大切なことなので、ご興味があれば、最後まで読んでみてください。

ただ、
「だましだましやっておけばいいんじゃない?」
「限界まで我慢してダメになってから駆け込めばいい」

という健康に意欲的ではない方は、このページは時間を浪費するだけですから、読まない方が良いと思います。

そうではなくて、
「健康のためなら努力を惜しまない」
「ひどくなる前に対処したい」
「何としてでも快適な日常を送りたい!」と、

健康維持を心から望んでいる方、現状から脱出したいと意欲的な方なら、是非ご一読いただければ、何かヒントが得られるかと思います。

先日、ある番組で頭痛が取り上げられていて、患者は全国に4000万人いるとか。また別の番組では、腰も膝も両方が悪くて生活に支障を来す患者が2000万人もいるとのこと。

これは1億人近くいる成人2人のうち1人は、首肩腰足に何らかの不調を患っている数字です。

あなたも、その慢性的な痛みに長い間苦しめられていませんか?

時に、寝ていても目を覚ましてしまうような痛みから解放されようと、棒やゴルフボールでグリグリ押しつけてみたり、お店で30分40分と揉んでもらったり、電気治療器を試したことも少なくないのではないでしょうか?

ところが、その場では痛みが緩和されても、すぐまたぶり返してしまう体験談をよく聞きます。

リラクゼーション程度のマッサージや電気治療でも、痛みを緩和する効果がありますが、痛みの原因を取り除いてくれるものではないのです。

お薬と同じことです。切れたら痛みが出る、その時かぎりの効果しか見込めないものです。

バランス根源療法「痛み」で苦しむお客様の痛みを消し、楽に過ごせる体に改善する施術コースです
美容骨格矯正「容姿」で悩むお客様に、健康を土台に骨からスタイルを良くする施術コースです

肩こりというと肩に原因があると思われますが、実は違う場合が多いのです。全身のつながりから痛みが起こること、連動性がずいぶん見過ごされているように思えます。

前に、健康番組でトリガーポントという存在について取り上げられていました。これは、コリや痛むその場所に原因が潜んでいるという従来の診かたではありません。

引き金となる原因があり、離れたところに症状が出る、引き金=トリガーでトリガーポイントというわけですが、当院の考え方も、それと似たような見解を持っています。

全身の筋肉はつながっています。
一つの歪みが別の歪みを引き起こし、
複雑に絡み合って痛みを引き起こします。

たとえば緊張性頭痛は、過剰なストレスや疲労によって、首肩の筋肉を硬くし、頭への血行が悪くなって起きます。

腰痛は、固くなった太ももの筋肉がお尻を下にひぱって歪ませ、腰に余裕がなくなることで痛みが発生するパターンが最も多いと、当院の約22年の臨床経験から割り出しています。

これは肩や腰に限らず、肩や腕、膝の疾患も同様です。痛みの引き金である『ゆがみ』が見過ごされるために、原因不明として的確な処置がなされず、慢性化してさらに悪化してしまいます。

多くの場合、『慢性』の段階になると、症状は痛みに止まらず、脂肪や老廃物が蓄積されやすい体質に変わるなどボディラインが崩れはじめ、次第に代謝の低下や自律神経を不安定にして内側の健康を壊していく悪循環にはまっていくでしょう。

しかし、身体の中でそのような大変な事態になっても、背中の筋肉の下にある背骨や、関連する首の骨のゆがみが関わる場合、レントゲンではわからないほど小さく映ります。

だから、お医者さんから「骨に異常はありません」「老化だから仕方がないですね」、あるいは、「ただの運動不足ですね」「もっと痩せないと」と言われておしまい、なんてことになってしまいがちなのです。

痛みを根本から取り除くためには、散らばった『ゆがみ』を一つ一つ正しい位置に戻し、全身の骨格バランスを回復させることが必要なのです

ここで、おそらく、多くの方々が、”毎日運動をする”という発想をするのでしょう。

しかし、長期にわたる“ゆがみ”によって錆びついた筋肉や関節を動かすことには、相当の苦痛が伴い、何ヶ月も毎日運動すること自体、かなり意志が強くないとなかなかできることではありません。

また、疲れた身体を無理に動かせば、余計に疲れが溜まります。(運動は体力を消耗しますから、効果よりも運動時の燃焼によるダメージの方が上回ってしまうのでしょう。)

そのため、現実的な選択としては、定期的に施術を受けることが好ましいと思われます。そして、治療を受けて一度良くなってしまえば、施術を受けなくても自分で何とかしていけるようになるでしょう。

そうなれば、元の悪い状態には戻るかもしれないと、過剰に自分の身体を気遣い、心配ばかりしている日々から解放されます。

それだけではありません。

筋肉と関節が柔らかくなれば、運動不足だった時代、苦痛に感じた運動もラクにできるようになり、年をとってからでも、衰えに負けないワンランク上の健康を築き上げることも可能になるでしょう。

そういったことを踏まえて当院では、根本治療として『ゆがみ』を手だけで元の場所に戻し、身体のバランスと整えた後に、お悩みの箇所を集中的に治療する施術を全コースに徹底しております。

※背骨のゆがみの矯正は各コース全て共通ですが、集中治療を施す範囲で、上半身(首肩腰)、下半身(腰下肢)、全身とに分けております。

薬を服用した場合のような副作用の心配もなく、施術後は血行やリンパの流れが良くなり、全身がすっきりします。

筋肉の血行が良くなれば、バランスが回復し、代謝が強化され、内側から力がみなぎって元気になれます。がんばるぞ!と気力も沸いてきて、家事や仕事に集中できるようになるでしょう。

また、ゆがみを根本から正せば、痛みが消えるだけでなく、まっすぐでキレイな体を維持することもできると思います。

痛む箇所全てを良くするために時間をかけて丹念に全身治療を施す、遠回りのように思えますが、これが根本の痛みを解消し、また、少々無理をして痛みが出たとしても、自己回復力を備えた耐久性のある身体になるためのポイントとプレイズは考えます。

当院では、筋肉のバランスを根本から回復させるための手段として、関節調整に最も長けた骨格矯正術を採用しています。

「えっ?原因は筋肉の痛みなのに、どうして骨格矯正なの?」
そう思われる方がいらっしゃるかもしれません。

実際、多くの方に、
「筋肉へのアプローチが中心なら、手段としては指圧やマッサージでしょう?」
とたずねられますし、そのように思われるのは、素直な発想だといえます。

確かに、痛みは緩和されるでしょう。しかし、その場しのぎではなく、原因を解決してスッキリしたいとは思いませんか?

ヒントは、”筋肉は何にくっついて支えられているのか?”

そう、筋肉は骨に沿ってつき、骨によって支えられているんです。その骨が歪めば、筋肉も歪んでしまうというわけです。

だから、おおもとの「骨格の全体像」まで見なければ痛みのスパイラルから抜け出せません。

※ただし、プレイズでも筋肉をほぐしますが、痛みを取る最良の手段として施術するわけではありません。

肩こり・腰痛に悩まされる方の骨格では、肩や骨盤の左右の高さが違う、骨盤が開いているなど、何らかの問題が生じています。

だから、骨のゆがみを直してこそ、筋肉も正しい位置に戻るのです。

そして、いろんな動作をしても、正しい位置にある筋肉と骨の連動がスムーズになれば、痛みが消え、姿勢や体型がよくなっていくというのが私の見解です。

カイロプラクティックは1つの技でなく、何種類にも分かれており、ボキボキ鳴らすタイプもあれば、いつ施術したのか、わからないくらいに無痛であったり、さまざまなタイプのカイロプラクティックがあります。

カイロプラクティックは、これを薬や機械を一切用いずに「手」で行う自然な療法なのです。

◇カイロプラクティックの種類◇
トムソン、SOT、デバーシファイド、ガンステッド、H.I.O ・・・・他

その中で、私が使用するのは、指を使う優しいタイプの“骨格矯正術”です。

大切なのは、痛みが消えることではなく、何ともない状態がずっと続くことではないでしょうか?対症療法ではなく、根本療法でなければならない理由は正にここにあると思うのです。

ちょっとやそっとでは崩れない健康体を取り戻すための秘訣は、ゆがみを一つ一つほぐし解いて正しい位置に戻し、全身のバランスを取り戻すこと

男性であれば81歳、女性であれば87歳。このまま高齢化が進めば、寿命はさらに延び、ますます「いかに健康でいられるか」が大切な課題になっていくことでしょう。

若い年齢であれば、20年30年後の老後をイメージしながら、健康を一歩一歩積み上げていかなければならないと思います。

肩こりは日本人特有の国民病みたいなものですから、特に女性は、10代20代では何ともなくても、30歳を過ぎてくれば、コリの1つや2つくらいは持病として患うようになると思います。そして、一度慢性化したら、自然に治ることはほとんどありません。

あなたが30歳で何かしら苦しい症状を患ったとして、40歳でも変わらなければ、10年の苦しむ期間。60歳まで来れば、30年の苦しみ。

発症した時の痛みが20年、30年同じままであれば、まだ苦痛が少なくて済みますが年をとればとるほど進む老化現象を私たちは考えなければなりません。老化が進む時に、症状を持ち越してしまえば、痛みはより深くなり、痛む箇所が増える可能性が大いに考えられます。

そして治る数よりも悪化する数の方が上回った時点から、ぶりかえしてしまう悪循環体質が定着していきます。その上に痛みを我慢しすぎることによるストレスも加わわれば、ぶり返しではなく、ずっと症状が出っぱなしの体質にもなりかねません。

2つ3つ慢性症状を持っても、「休みは退職してから」と身体にムチを打って頑張り、本当に退職して身体を休めても、どうにもならないもんです。たとえ「治療を受けるとするか」と重い腰を上げて治療をはじめても、なかなか治らないのが現実です。

寝て治るなど、休んでなんとかなるのは、軽症のうちです。

早めに症状を抱えた人でも(例えば腰痛)、まず、ひどい痛みを患って1年2年も経てば、腰の痛みだけでは済みません。

他のところに連鎖して背中のハリ感、足の重みやシビレを併発することも少なくありませんし、もっと年数が経てば、肩や首にまで影響が及び、症状が広がっていくケースが多数報告されています。

そしてそのまま70歳80歳になれば、もしかしたら、歩行困難など、自立した生活に欠かせない機能すら失う日常を送らなければならないこともありえます。

実際、内閣府の「高齢社会白書」(2021年版)によると、65歳以上の人の介護が必要になる原因のうち、骨折・転倒は、男性では脳卒中、認知症、心疾患に続いて4番目、女性では認知症に次いで2番目に多い原因とされています。

現在、65歳以上の人口は3,624万人。そのうち、5人に1人は生活に介助が必要と認定されています。2022年度では要支援・介護認定者は694万人とされ、そのうち、要支援2以上が85%を占めます。

要支援2は、食事やトイレは自力でできますが、家事や身支度などにサポートを必要とし、外出する際には、杖や歩行器が必要とされる身体の状態をいいます。     

 

<参考> 
総務省統計局『人口推計2024年(令和6年)4月確定値』  
厚生労働省 『介護保険事業状況報告/令和4年度』 
厚生労働省 『要支援状態」の定義(法第7条第2項)』 

  

また、東京消防庁の救急搬送データによれば、65歳以上の高齢者の日常生活事故においては、2014~2018年の5年間の搬送者のうち10人に8人が転倒による搬送。その転倒者のうち、60%弱が居室・寝室での転倒。つまり、救急搬送のうち80%がころぶ事故で、半数以上が家の中で起こっているという実態です。

さらに、転倒した人が負う外傷例をみてみますと、1位は頭部の外傷、2位が下肢であり、頭部や顔面外傷の場合は8割が軽症の挫創や挫傷であるのに対し、骨折、特に下肢の骨折の場合には8割近くが入院を必要とする重症という内訳でした。

上記のデータを端的にまとめますと、東京都では65歳以上にもなれば、少なからず屋内の何でもないところでつまずいて転ぶ事故に遭い、半数は致命的な大腿骨骨折→要介護・寝たきりになる実態があるということになります。

腰や膝に痛みを患えば、つまずきやすくなるのも自然なことです。しかし、それを仕方がないとそのままにしてしまっては、転倒→骨折→寝たきりという悪い連鎖を招きかねません。

寝たきりとまではいかなくても、日常生活が不便になるほどの症状に発展した場合、10代20代であれば元の健康な身体に戻れましょうが、高齢の場合は、どんなに良い療法に出会っても完治は見込めないのが現実です。

たとえ痛みが完全に消えたとしても、何もしなくても健康だった昔の身体には戻ることはないでしょう。回復維持のために定期通院を余儀なくされることが多いと聞いています。

早めに症状を抱えた人でも(例えば腰痛)、まず、ひどい痛みを患って1年2年も経てば、腰の痛みだけでは済みません。

他のところに連鎖して背中のハリ感、足の重みやシビレを併発することも少なくありませんし、もっと年数が経てば、肩や首にまで影響が及び、症状が広がっていくケースが多数報告されています。

これは、
一度ひどい病気にかかってしまったら、
元に戻らないことと同じことです。

重症のコリや痛みについても同じことが言えます。

また、さらに危惧すべきは、『身体の内側の弱体=(未病)』も同時に招くことです。我慢はストレスを増幅させ、病気の原因となってしまいます。

20年30年も我慢を重ね、積もり積もったストレスが全身の神経や内臓を蝕むのです。内臓が弱れば免疫は下がります。これは老後の健康生活には致命的な要因です。

体にウイルスが侵入しやすい弱い体に、ウィルスや薬剤耐性結核、、、。

考えただけでも背筋に悪寒が走りますが、ストレスによる病気の方がもっと深刻のような気がします。『ガン』なんか正にストレス病の代表格です。

しかし、その死に至るガンだって、はじめは目に見えないくらいの小さなしこりからはじまるはずです。

病院の検査では異常なしと言われ、対処がわからない、お医者さんに通っても治らない原因不明の身体の痛みだって、きっかけは、ほんの少しの腰痛だったりするのですが、、、、、。

「どうしてこんなことになってしまったのか?」
「なんで今まで気がつかなかったのか?」
と悔やまれて来院される方が大勢いるのは、
なぜだか、おわかりになりますか?

原因不明とされ、その上、短い期間で次から次へと症状が出てきて複雑になり、正確な対処が施されないために治らない。

本当は、すぐにでも対処すれば、良くなって楽になれたのですが、、、、

コリ疾患を良くして、スッキリ元の健康な体に戻るのなら、早めの対処や予防が不可欠です。

あなたが誰にも迷惑をかけないように健康でいたい!

あるいは、

  • リタイヤ後の自由時間を思う存分楽しみたい
  • 仲間や友人といつまでも対等でいたい
  • 家族や子供に迷惑をかけることなく、自立した生活を送りたい
  • いつも元気で仕事を続けたい

とお考えなら、ぜひ、お近くの院をたずねてみてください

症状は長引けば長引くほど、苦しく、不安でいっぱいになります。

そして、30、40代といえば、社会人として最も忙しい世代です。やることが本当にいっぱいあります。

また、その年代の女性といえば、病気の罹患率が非常に高い年代でもあります。

疲れやすさ、重だるい気分、本格的な病名の付く病気などになれば、達成できないことも出てきて、いろいろ難しくなるのは当たり前です。

しかし、挫折が続くと、なかなか希望を見出せなくなってきます。

そうなれば、誰でも疑い深く、消極的な性格になっていくのも当然の話です。

ゆがみは身体だけでなく、本来の自分の人格をも歪めてしまいかねません。

そんな自分になりたいですか?

もっと、健康で活き活きとした生活を送りたくはありませんか?

これは、身体のつらい痛みによってどうしようもなくなってしまうコワイ未来を防ぎたいと思っているプレイズからのお願いなのです。

「来院様を痛みやお悩みから早く解放させたい!」
これが、プレイズの願いです。

そのために一度のご来院で最大の効果と持続性を提供したいために、一つ良くなれば次にとりかかるという施術の仕方ではなく、十分に時間をかけて複数の症状をまとめて施術する一括施療を行っておりますので、一日に多く施術を行えないのが現状です。

新規お客様については、受付人数に限りがございます。また、事前にご予約を必ずお願いします。

本当に、たくさんの声を頂いて感謝しています。来院されたお客様がとても楽になって頂いたことで私もとても嬉しいです。

お客様から施術の感想を伺うと、「内側から温かい何かが駆け巡った」を体験した!という感想が多いです。

今は、それだけ多く「身体の流れが滞ってきている」という事が生活の中に起こっているからだと思います。

あなたは、こういうことはありませんか?

◆ いつも手足のどこかに「冷え」が感じている(血管の冷え)
◆ 朝起きると顔や手足がむくんでいる、しわが増えている(皮膚の冷え)
◆ 大して食べていないのに体重が増えてきた(代謝の冷え)
◆ 薬が効きにくくなった(神経の冷え)
◆ ぶつけた覚えもないのに、痛みを感じる(感覚の冷え)
◆ めまい、体のゆれなどストレスで緊張が感じる(脳の冷え)
◆ 集中できない、意欲や気力の減退(心の冷え)
◆ 寝ても疲れがなかなか取れない(筋肉の冷え)
◆ 動くとだるい、イライラすることが多くなった(関節の冷え)
◆ なんとなく体調が良くない、抵抗力が弱くなった感じ(内臓の冷え)

流れが滞るということは、身体が冷えることを意味します。

そして「冷え」は何らかの不調の時に関係することが多いようです。

冷えは、温かい元気を奪っていき、体と心を緊張させてコチコチにしてしまいます。

そのために、体全体がずっと不快なまま過ごすことになります。そうならないためには、日常の中での自己ケアがキーワードになります。

プレイズでは、施術終了後も回復した状態を長く維持していただくために、お客様をバックアップすることが使命だと考えています。

施術をしている期間に、お客様おひとりおひとりの状態に合ったストレッチや運動の方法、生活の中で気をつけていただく点などを見極め、アドバイスさせていただきます。

その場限りではない健康を獲得してください。

施術師として、私は最大限の努力をお約束します。

加えてお客様が、ほんの少しの努力をしてくだされば、治療効果は何倍にも高まるのです。

そうして、現在、多くの通院者様も頑張っておられます。

 

いつの時代でも
体は一番の資本

多くの楽しみや充実感を受け取る人生を送れるのも、十分に動かせる肉体があるからこそ。

体が不自由なく動けるようになれば、効率が上がって働く労力が1/2、1/3に減り、時間に余裕ができ、豊かな未来を受け取ることも夢ではありません。

健康な状態で長生きするためには、体力・代謝が著しく低下する40代・60代をどう過ごすかによって決まると言われています。

人間は、ゆがみのない背骨・骨盤によって維持されることも確かです。

強い薬を服用し続けたり、何種類ものたくさんのお薬で内臓や免疫を弱めたり、我慢によるストレスで自律神経を不安定にさせるところまで行けば、本来良くなるはずのものも良くならなくなってしまいます。

最後になりましたが、
一度、大きな痛みを患ったものが、自然に治って何もないまま一生を過ごせている人はまずいらっしゃらないと思います。
(残念ながら、稀な方に私はまだ出会ったことがありません)

気になってしょうがない不調を幾度となく繰り返すか、あるいは、5、6年後には、大きな痛みが突然ドーンと出て、あまり動きたくない気分でいっぱいになってくる、、、 あたりが単純に予測できる線でしょう。

ですから、「今ならまだひどくなる前だ」とお感じになられた方は、すぐにでも対処された方が手遅れにならないとは思いますので、 是非、頑固なゆがみを改善して老化関節をリフレッシュする骨格矯正を受けてみませんか?

今からでも遅くはない、あなたの健康へのスタートを、お気軽にお電話・メールでお待ちしています。

2009年6月1日(第1版)
2020年6月1日(第2版)
2024年8月5日(第3版)
プレイズ院長  諸井竜介